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バーコードシール

特徴

身近にたいへん良く見られる、様々な太さの黒い縦線が並び、数字と組み合わせられた符号表示で、ポスマークと呼ばれることもあります。

縦線の並びは数字を符号化したもので、解析機能のある携帯電話をはじめとした専用の解析機を用いることで、商品管理など多用途に用いることができます。説明表示・内容表示的な情報や、ロゴマーク・品名・店名などを同時に印刷することもOK。

ご発注ロット、使用環境により、印刷シールと印字シールがあります。お見積もり時にご相談ください。

長所短所
凸版印刷さまざまな用紙を選択することが可能です。色数を増やすことなくイメージ通りのシールが作成できるかもしれません。製版・抜き型代が必要となるため、インクジェットに比べると高くなり、凸版印刷の特性上、細かな文字、色ベタ面積の大きいものや、色のかけあわせによる印刷には不向きです。
印字シールデジタルデータから直接印刷を行うため、製版・刷版の必要がなく、一枚からでも印刷が可能です。用紙の種類やサイズが限られています。また大量の印刷部数には不向きです。熱転写印字のため、若干のかすれが生じる場合があります。